HG1/144スケール 機動戦士ガンダム・ジオラマ『ODESSA』完成品レビュー

ジオラマ

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タガタメです。

 

今回は一年戦争を舞台にしたジオラマを制作しました。

HG1/144スケール 機動戦士ガンダム・ジオラマ『ODESSA』完成品レビューです。

 

■制作コンセプト

今回は「機動戦士ガンダム」の一年戦争の世界を舞台にジオラマを制作しました。

PS4専用ゲーム「機動戦士ガンダム バトルオペレーション2」の戦場を参考に、

地球でのジオン軍一大拠点「オデッサ」を舞台にしています。

宇宙世紀0079年11月7日、地球連邦軍により開始されたオデッサ作戦の前日の設定で、

ジオンの小隊がオデッサ作戦に参加すべく、補給を受けている最中になります。

各種小物とうを使用し、リアルな生会館を最大限目指しました。

 

画像のみの説明で申し訳ございません。

今回は久しぶりのジオラマ制作でした。

 

MSが6体と多めですが、

今までの反省を活かし、全体的な大きさはコンパクトにしたつもりです。

 

プラ材から一から小物とうを作製したのも初の試みでした。

細かい作業でしたが、0から1を作るのはおもしろいです。

 

MS達のウェザリング作業が少しやりすぎたかなと反省しています。

もっともっと腕を磨きます!!

 

 

以上、HG1/144スケール 機動戦士ガンダム・ジオラマ『ODESSA』完成品レビューでした。

 

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