『HG1/144 GN-010ガンダムサバーニャ』完成品レビュー

完成品レビュー
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『HG1/144 GN-010ガンダムサバーニャ』完成品

■制作コンセプト

今回の制作対象は、HG1/144ガンダムサバーニャです。

「機動戦士ガンダム00」が放送されてから10周年を迎え、

まさかの新作発表がされました!

新作公開が待ち遠しいですね。

私のダブルオ―への心に再び火が付いたので、

今回は今年のダブルオ―ブーム第1弾目の作品となります。



■制作内容
〇HGガンダムサバーニャ
・ニッパーでランナー切断
・アートナイフでゲート処理後、ペーパーがけ
(400→1000)
・ポリパテによる肉埋め
・各種プラ版とうを追加
※腕パーツはHGガンダム00のものを使用。(ゴツさを表現するため)
・基本塗装
・墨入れ
・デカール貼り
・胸と腕関節のクリアパーツ下に、ホログラムシールを使用
・艶消しトップコート

HGシリーズは肉穴が多いので、

パテにてほぼ埋めました。

肩パーツも分離し、

密度を増やしています。

〇ELSジンクス
HGジンクスにポリパテ、
Hアイズのモノアイとうを追加し、塗装仕上げ。

今回は余ったジャンクパーツで、

アクションディスプレイ用にELSジンクスを作製してみました。

(HGジンクスⅣはプレバン使用で、市場価格が高騰していてとても買えなかったのです・・・。)

脚部GNミサイルを色塗り分け。

胸部には「ハセガワ トライツール TF14 ホログラム フィニッシュ」を使用しています。

劇中に一瞬写ったシーンを。

「その通り!俺たちは、ソレスタルビーイング!!」

素組みと比較すると、

結構明るい感じになりました。

 

以上、『HG1/144 GN-010ガンダムサバーニャ』完成品レビューでした。

 

 

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